Archive for the ‘国際結婚紹介の紹介’ Category

国際結婚紹介?11

月曜日, 4月 12th, 2010

こんにちは。
早いものでもう4月に突入しましたね。アッキーです。

婚活中である私の友人に、先日めでたく彼氏ができました!
おめでとう!
すごく嬉しそうにしていました。
それもそのはず、友人はなかなか彼氏ができず、焦っていたんです。
早く結婚したいんだけど、良い人がいない、出会いがない・・・と。
出会いの幅を広げるためにできることは?
と考えてみると、私には一番に合コンが思い浮かびます。
友達同士のネットワークを使えばてっとり早く異性との出会いがありますが、
友人は合コンは苦手で行きたくないのだそうです。
なんか軽い感じがするからいやなんだとか。
でも、そんなこと言ってたら出会いなんて限られてきます。
・職場
・趣味や習い事
自然な出会いを求めるのだとしたらこの辺じゃないでしょうか?
学生であれば出会いはありあまるほど転がっているというのに。
友達に言えばすぐにでも紹介してもらえましたよね。
メル友っていう言葉、懐かしくないですか?

職場の人なんて考えられない、習い事もしてない、合コンはいや、
学生じゃないからメル友みたいに異性を紹介してもらえない。
ときて友人がとった行動はというと、カップリングパーティーへの参加です。
どうやら全国的に開催されているらしいですよ。
場所も、家からそう遠い位置ではなかったそうなので、定期的に参加していたそうです。
今日は友人の話しが長くなってしまって国際結婚にていての紹介ができませんでした。
また次回。

国際結婚紹介?9

月曜日, 2月 1st, 2010

こんにちは。
国際結婚について調べていくうちに、さまざまな知識が身についていきなんだか楽しいです。
結婚相談所には最近は国際結婚用のところもありますし、外国人男性と結婚をしたい方には便利な時代になりましたよね。

国際結婚をした際に生まれた子供。
ハーフの子供って、やっぱり日本人の純血の子よりもなんだか可愛くみえる子が多いですよね。
そんな外国人との国際結婚をして生まれた子供の名前。悩みますよね。

日本で生活をする場合は、子供は日本人の戸籍に入るため、戸籍筆頭者の姓と同じになります。
戸籍筆頭者が外国人配偶者と違う姓を選択している場合、子供と配偶者は別姓になるわけです。
名前の場合は、両方の国で不便がないようにと、漢字でも表すことの出来る外国名をつける人もいますよね。
「マリ」なんていう名前は外国でも日本でも通用しますし、「マイケル」みたいなそのまま外国の名前に当て字の漢字を付けてみたりするのもいいと思います。
また、子供に独立した戸籍を作成することも出来ます。
自分は日本姓を残したいけれど、子供には外国人配偶者の姓を名乗らせたいときなどにいいですよね。
外国人は戸籍筆頭者になることが出来ないので、子供が独立して新しい戸籍筆頭者になります。

子ども単独の戸籍を作成するには、日本人の親の戸籍に子どもの出生が記載された後に、家庭裁判所に姓変更の申し立てをして、その後に各市町村役場に変更許可を届け出るのだそうです。
すると、子ども単独の外国人配偶者の姓に分籍された戸籍が作成されるのだそうです。

国際結婚紹介?7

水曜日, 12月 23rd, 2009

こんにちは!
それでは今回はいよいよ国際結婚をした際の戸籍の変化についてご紹介します。

まずは本籍地ですが、本籍地はどこにしてもかまわないそうです。
が、一般的には、親の住所か本籍地にしておくのだそうです。
これは、戸籍謄本が必要になったときなどに、本籍のある役所に代わりに取りに行ってくれる人が近くにいたほうが便利だからという理由なのだそうです。
海外に住むことになったとしても、日本国内に本籍地が必要とのことなので、しっかり確認しておきたいですね。
戸籍筆頭者には、自分の姓名が入り、生年月日には自分の生年月日が入ります。
父親の名前のところには、自分の父親の姓名が記載されます。
同様に、母親の名前のところには、自分の母親の姓名が記載されます。
父親の名前と母親の名前は、故人であっても記載されるそうです。
続柄のところには、自分の父親・母親からみた続柄が入り、配偶者区分には「妻」もしくは「夫」と記載されます。
このとき、戸籍筆頭者が自分でも、このような記載になるようです。

以上、戸籍の変化の紹介でした。
外国人配偶者の名前は、姓→名の順番で基本的にはカタカナで記載されます。
また、漢字を使用する国に限っては、漢字での記載も認められています。
その漢字は、日本の正字に限られているようです。
カタカナの名前は、ミドルネームはファーストネームの後に続けて記載されるそうです。
中黒(・)やスペースは入らないそうです。

以外と変わることって少ないみたいですね。
外国人の方との婚活って普通の婚活よりも大変そうですが、国際結婚紹介所のおかげで便利になりましたよね。

国際結婚紹介?6

日曜日, 11月 29th, 2009

こんにちは!

日本人と結婚する場合の婚活はお見合いパーティーに参加すればいいのですが、外国人の方と結婚したい人は国際結婚相談所に行くしかないんですよね。
そういうのもなかなか大変ですよね、普段生活していたら、外国人の方ってあまり出会えないし、紹介もしてもらえませんから。

それでは今回も、国際結婚においての戸籍についてご紹介。

まずは戸籍に記載されることの紹介です。
はじめに本籍地は、親の本籍地が記載されています。
次に戸籍筆頭者の氏名には、自分の父親か母親の姓名が記載されています。
生年月日は、自分の生年月日です。
父のところには、自分の父親の姓名が記載されます。
母のところには、自分の母親の姓名が記載されます。
父・母は故人であっても記載されるのだそうです。
続柄には、自分の父親と母親から見た続柄が記載されます。
長男や長女と書くことによって性別も紹介されます。
名前のところには、自分の名前が記載されます。
同じ戸籍に入っていれば姓は同じなので、ここでは名前だけのようです。
配偶者区分の欄は、未婚の場合は空欄です。

紹介は以上となります。
外国人との結婚を日本の役所に届け出ると、新たに戸籍を出した本人が「戸籍筆頭者」となって親から独立した戸籍が作れるのだそうです。
戸籍のご紹介をしただけでも頭が疲れてしまいました。
実際の国際結婚となるとすごく大変なのでしょうね・・・・・・。
という訳で、今回も戸籍についての説明で終わっちゃいましたね・・・。
次回は、国際結婚後の戸籍の違いについて紹介します!

国際結婚紹介?4

土曜日, 9月 26th, 2009

こんにちは。
9月に入りました。まだ秋の様子は感じられませんが、これからどんどん秋に向かって進んで行きます。
過ごしやすい季節は、結婚式を挙げるのにもちょうど良いので、結婚式が集中してしまうことが多いそうです。
6月の花嫁は幸せになれるとは言いますが、日本では梅雨の時期なので、雨にたたられると幸せな感じがしないですよね。

それでは今回は、国際結婚の予備知識を調べてみましたのでご紹介します。

日本よりも経済力が乏しい地域や、国の出身者が日本人と結婚をする場合は、出稼ぎやビザを取得するための結婚をするということも少なくはないのだそうです。
結婚の相手が日本時であれば、ビザの取得は比較的簡単になることから、こういった結婚が多いようです。
しかし、文化も違う言語も違う異国のもの同士ですから、離婚に至るケースもあとを絶たないんだとか。
その人が好きというよりは生活のための結婚ですから、離婚に至るのもうなずけますね。

にもかかわらず、日本の経済力に目をつけて、結婚を名目とした出稼ぎに来る人は多いそうです。
ニュースでもたびたび取り上げられていますが、日本人が仲介業者を介して名義を貸し、偽造結婚の片棒を担ぐということもあります。
偽装結婚をした女性には、日本にくれば経済的に豊かなので、幸せになれると思っている人が多いようです。

調べたことを紹介してみましたが、なかなか国際結婚も大変なものですね。
でも、国際結婚紹介所を通して結婚した相手はきっとちゃんとした方が多いと思います。

国際結婚をした方の中には例えばハワイでの恋愛などがあります。
ハワイ旅行に行った際に出会った男性と恋に落ちてそのままお付き合いを初め結婚、など。
そういう出会いはなんだか憧れちゃいますよね。

国際結婚紹介?2

金曜日, 7月 17th, 2009

こんにちは、国際結婚紹介について調べていますアッキーです。

それではまず第一回は、国際結婚ってそもそも何?ということからご紹介。
国際結婚は、言葉の通り、異なった国の出身者間での婚姻です。
外国人と外国人の婚姻ですよね。

それでは母国、日本人と外国人との国際結婚についてお話していきます。

国際結婚をした、外国人は外国籍を有し続ける場合もあれば、後に帰化する場合もあるんですよ。婚姻によって、特別帰化の要件が満たされれば、移住要件の緩和、20歳未満での帰化が可能になるそうです。

日本の国際結婚の始まりは意外と早い時期からあるんです。
明治時代に鎖国を行って、日本人と外国人の交流が増えてから国際結婚は少ないですが存在しました。作家の小泉八雲さんも、国際結婚をされた方の一人ですね。

そして、第二次世界大戦終結後の昭和20年代頃、国内に駐留する連合国軍の軍人にと告ぐ「戦争花嫁」と称される日本人女性が現れたそうです。その多くは夫とともに北米やオーストラリアに渡りっていったそうです。
また、当時は在日朝鮮人と結婚するものも多く、先ほどと同様在日北胸腺人の期間事業に伴い、北挑戦へと一緒に渡っていったそうです。

それでは、国際結婚の歴史紹介でした。

最近は、ハワイとの国際結婚を支援してくれるところもあるそうで。
ハワイの男性は、日本人男性に比べて情熱的で女性に優しいという印象もありますからね。
そんなハワイ男性を好む日本人女性も多いんじゃないでしょうか?