こんにちは。
国際結婚をしたら、戸籍はどう変わるんでしょうか?
そういう点って気になりますよね。
それでは今回は戸籍について紹介していきますね!

そもそも戸籍ってなにかというと、個人の家族的身分関係を明確にするために、夫婦とその未婚の子を単位として、氏名・生年月日・続柄などを記載した公文書のことをさすのだそうです。
これは本籍地の市町村に置かれています。
つまり、日本人が出生してから死亡するまでの出来事を記録しておく大事な書類ですね。
本籍地の役所に保管されていて、これがないとパスポートも作ることが出来ません。
「夫婦とその未婚の子とを単位」としているので、結婚をしたらもとの戸籍から出て、夫婦の新しい戸籍を作ることになりますよね。
その際、どちらかが戸籍筆頭者というものになります。
日本人同士の結婚の場合なら、夫の姓を選べば夫が筆頭者に、妻の姓を選べば妻が筆頭者になります。

長くなりますしたが、今回は戸籍の説明紹介で終わっちゃいましたね。
次回こそは、国際結婚での戸籍について紹介していきたいと思います!

先日友人がハワイに一人旅に行った際に、現地の男性と仲良くなったそうです。
やっぱりハワイの男性は日本人男性よりも気さくで話しやすく、自然に女性に優しくする姿勢が身についているのですごくかっこよく見えるそうです。
なんだか外国人男性って、凄く情熱的で優しいっていう印象が強いですよね。
たぶん、好きな女性はすごくハワイなどの男性がすきなんじゃないかな?